家は一生長持ちするものではありません

一戸建てを建てるにしても、建売住宅を買うにしても、家はとても高価なもの。

なるべくならば、一生そのまま持っていてほしいと思うのが人情です。

しかし、住宅建築のプロとしてアドバイスすると、「家は、こま目に手入れしながら住まうもの」と心得てください。
つまり、持ち家にずっと快適に住み続けるためには、規模は別にしても、どのみちリフォームが必要になるのです。

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リフォームの極意は素材選びから

当店が重視しているポイントのひとつが素材選びです。

実は、創業者の先代社長の時代から「木」という素材にこだわってきました。
住まう人や環境にやさしい素材を使うのはすでに当たり前の現在、長年の経験で得た知識をベースに、木を使うことで少しでもお客さまの健康や心地よさに貢献したいと考えています。

硬くてキズはつきにくいけどひんやり冷たい木材、柔らかさと暖かさを備えて足の感触は良好だけれど、キズ、汚れに弱い木材。
木によって一長一短あるなかで、木のことを熟知しているから、お客さまのライフスタイルにマッチしたものをアドバイスできるのです。

水廻りはリフォームが必要

水まわりにリフォームが必要な理由ご存知ですか?

木を素材とした木造建築が多い日本。
雨や湿気も多く「水の国」とも呼ばれます。
家の水廻りに不安がある方、家を長持ちさせたい方はぜひご覧ください。

キッチン
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浴室
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洗面所
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トイレ
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